出会い系 処女


インターネット上でよく荒れてしまいがちな、恋愛に関する論争と言うのは、数多くあります。
代表的なものを少しだけ挙げてみましょう。

  • 男性は結婚すべきなのか否か?
  • デートの際の食事代金は男性が出すべきか否か?
  • ドラクエ5の嫁は、ビアンカにすべきかフローラにすべきか?



最後のはゲーマーしか論争に加わらないかもしれませんが、色々あるのは確かです。


その中でも最も荒れやすいというか、真剣勝負が繰り広げられるのが、「結婚相手は処女に限るのかどうか」です。


処女厨と言われる方々が、処女でなかった女性と結婚した既婚者を「中古を引き取ったアホ」と罵り、既婚者が「結婚できないクズ」と独身者を罵る、なんとも不毛な争いです。


これほど血で血を洗う論争は類を見ないと言っても良いほど荒れます。


というわけで、今日は「処女」をテーマに書いていきたいと思います。結論は例によってすでに題名に書いてしまってあるわけですが(笑)

処女非処女論争とは

もはやこれについては語りつくされているので引用で済ませます、すみません(笑)


まず処女厨といわれる「結婚するなら処女」派の言い分から。

彼女は非処女、結婚相手は処女

女性の前では絶対に言いませんが、これが男性の基本的な考え方です。

これは、風俗で女性にお世話になっても、その女性と結婚したい思う男性が稀なのと似たような事です。

男性は女遊びを覚えると処女を面倒くさく感じますが、逆に簡単に股を開く非処女とは結婚したくないと考えます。

結婚相手以外の存在に股を開く非処女を売春婦と同じだと考える男性もいます。


ネットアンケートの結果

結婚するなら処女が良い。
92.6% (絶対に処女66.4% + できれば処女26.2%)

複数の男性に体を許し、抱かれた安い女性を一生のパートナーにしたいと思う男性は少ないです。



男性は本能的に「自分以外の男性とセックスした女性を嫌がる」らしいので、この言い分は分かりますが、行き過ぎ感もありますよね。


次に、「非処女でもいいじゃん」派の言い分はこちら。

「メンドクサイ」んですよね。

処女というのは。

無駄に防御が固かったりとか、
男に対してすごい抵抗感を持っていたりする。


非処女のほうが楽だし、人生経験がある。

いい年した女が処女なんて少数派だ。



色々眺めていたんですが、非処女肯定派の理屈も、なかなか無理やり感のあるモノが多かったかな、というのが私の印象です。


ちなみに、私は「どっちでも行けるけど処女のほうが嬉しい」派です。これこそどっちでもいいことなのですが。

処女は本当にめんどくさい?

処女がめんどくさいという人がいますが、これは正直、ヤることしか考えていない男性の意見だと思います(笑)


実際、処女とのセックスははじめは面倒です。女性は痛がるし、男性側も狭すぎて痛いし、快楽の度合いから言えば散々です。


しかしながら、自分のものにしたという感覚や充実感は大きいですし、「他の男とセックスしているところを想像しなくて済む」というのはデカいと思います。


「未来」に、今の彼女を寝取られたら誰でも嫌ですよね。


「過去」なら許せる、と言う人はいますし、許せるかどうかでいえば私も許せます。しかしながら、過去にもない方がいいことであることは確かだと思います。「許せる」という言い方の時点で望ましいことではありません。


「未来」にあってほしくないことで、「過去」には望ましいことって、あんまりないですよね。(苦労とか努力がそれにあたる?もはや謎かけです)

だったら処女をゲットしちゃえば?

実は、データから見ても同じようなことが言え、男性の中では「処女じゃなきゃ嫌だ派」と「できれば処女派」でほとんどを占めます。


例えば、下のアンケートのような結果になります。


処女 アンケート


「絶対に処女がいい」と「出来れば処女がいい」を合わせて92%もの人が処女を選択。


「出来れば非処女」「絶対に非処女」は1~2%しかいませんので、「程度の差こそあれ、男性は処女がいいと思っている」ことに議論の余地はなさそうです。


どのアンケートでも同じような結果が出ていますので、これは確実だと思います。実はデータ上、「非処女じゃなきゃ嫌だ派」というのは皆無と言っていいほど少ないんですね。


これを踏まえると、「みんな処女を彼女にしたらいいのに」と思ってしまいます。そうすれば、論争なんて生まれるまでもありません。


でも、処女なんてどこで探せばいいのか、それが難しいという方が多いかもしれませんね。それについて、次でお話していきます。

出会い系に処女が多いのはなぜか

長いこと出会い系をやっていると、あることに気づきます。


出会い系をやっている女性って、女性社会で生きてきた人が多いな」ということです。保育士さんとか、エステ勤務の人とか、女子大生(女子の大学生ではなく、女子大の学生さん)、ショップ店員さんとかですね。


女性社会で生きてきたから男性との出会いがなく、出会い系サイトやマッチングアプリをやっているので、当たり前なのですが、重要です。


で、本題ですが、女性社会で生きてきた女性には処女が多いです。


なぜなら、男性との接点がないからです。そしてそのことは、まさに「出会い系サイトやマッチングアプリを使っている」というところである程度は実証されているわけです。


「言われずとも分かっとるわ!」という程度の、当たり前のことだったかもしれませんね。


例を挙げると、女子大の学生さんなんて、まさにそうです。
これは一番わかりやすい例です。


さらに、女性ばっかりの環境や職場を選択してしまう子も、処女が多いです。
女性ばかりのところを生きてきたので、無意識にそちらを選択してしまうのでしょう。


男性でいっても、東工大や理科大など「理系男性ばかりの環境」を選んできた人が、職場も「理系男子割合が激高」のところを選択しがちであるように、本人が望もうが望むまいが、環境は継続することが多いのです。


というわけで、出会い系には処女が多いから処女厨もそうでない人も出会い系使ったら平和だよと言う話でした。


経験上、出会い系には処女がうようよいます。いわゆる「ブス」「喪女」と言われる人だけでなく、可愛い子が処女であることなんてザラです。


嘘だと思う人はワクワクメールあたりで試してみてください。私の言っているのが嘘でなかったことが分かると思います。(ただし、ギャルとかの非処女っぽい女性ばかりを狙うのはやめてくださいねw)



出会いがない毎日は、もう終わりにしよう。

今回の記事はいかがでしたでしょうか。


出会い系の実情や攻略テクニック等を知ることは大事ですが、出会い系で最も重要なのは「出会えるサイトを利用すること」です。サクラだらけの「出会えない系サイト」を使っていては、どんなイケメンでも出会えず、出会いがない毎日を繰り返すことになります。


それでは、どのサイトが一番おすすめなのか?


残念ながら、それは11年間出会い系を使い続けている私にも分かりません。
なぜなら、あなたの目的によって使うべき出会い系サイトは異なってくるからです。


一番わかりやすい例でいえば、彼女の作り方セフレの作り方は異なり、使うべきサイトも違ってきます。


これは適当に申し上げているわけではありません。
私は11年間にわたり、「どんな年齢の」「どんな職業の人と」「どのサイトで」出会ったのか、出会い系データベースを作ってきたので、そのデータから分かることを書いています。


(データベースというと大げさなのですが、こういう記録を付けています↓)
出会い系 データベース


出会い系データベース


話が長くなりましたので、このデータベースから統計的に分かることを端的に述べます。


それは、恋人づくり(真面目な出会い)ならワクワクメール、セフレづくり(エッチ目的)ならPCマックスを使っておけば間違いないという事実です。


出会い系を使う目的のほとんどは「恋人が欲しい」か「セフレが欲しい」だと思います。
その場合には、この二つを使っておけば間違いありません。


女子高生(JK)狙いならハッピーメールとか、外人狙いならマッチドットコムだとか、一番安く会えるのはイククルだとか、中高年ならラブサーチだとか、例外的に他のサイトのほうが良いときもあるのですが、基本的にはワクワクメールとPCMAXだけで十分です。


(※ データベースから分かるおすすめ出会い系を全て知りたい方はこちらをクリック)


恋人がほしいのか、セフレが欲しいのか。
この大きな目的によってどちらかを選べば、間違いはありません。


ワクワクメールとPCマックスは、退会もすぐにでき、迷惑メール等も来ません。
男性は有料(女性は無料)ですが、男性でも会員登録は無料で、登録時にはお試しポイントがもらえます。


繰り返しになりますが、

  • 真面目な出会いはワクワクメール
  • エッチな出会いはPCマックス

となります。


ぜひ、あなたに合った「きちんと出会える出会い系」をお選びくださいね。