Jメール セフレ

今日は悲しみの報告です。

メシウマな感じなので、どうぞ読んでください。

 

出会い系で会ったJKがJDになるデメリット(復習)

以前、「出会い系で会ったJKがJDになるデメリット【ゲスの独り言】」という記事を書きました。

 

内容は記事タイトル通りなのですが、出会い系でJKと出会う(付き合うorセフレにする)と、相手は必然的に18歳ですよね。

犯罪覚悟でない限りは、そうなっているはずです。

 

ということは、留年などの特殊事情がない限り、高校3年生ということになります。

つまり、その多くは1年以内に社会人になったり、大学生になったり思案す。

 

もっと具体的に言えば、「新しい環境での、新しい出会い」が待っているということ。

つまり、出会い系でつながった緩い関係が壊れやすい時期だということなんですね。

 

これを踏まえ、上記の記事では以下のように書きました。

JKにフラれやすい(JKに新しい出会いがあって別れやすい)タイミングとは、JKがJDになるタイミングなのです。

経験上ですが、大学1年になった5月が鬼門です。

 

このタイミングで、JKが自分から同年代のチャラ男に巣立っていくことが少なくありません。

JD→社会人、社会人→他の会社への転職というパターンも経験していますが、この時に別れる確率よりも、JK→JDの方が圧倒的に別れやすいので注意したいところです。

 

記事タイトルに書いてあるとおり、今回、この「危惧していたこと」が起こっちゃったという話です。

 

Jメールでゲットした、橋本ありな似の美女JK「あん」

2018年4月、過去にミントC!JメールでゲットしたJKセフレの「あん」ちゃんが大学生(=JD)となりました。

 

超・可愛い子なので、当然予想される「大学での出会い」には警戒(半ばあきらめ)。

警戒していた5月ではなかったのですが、6月に入ってあんちゃんに彼氏が出来、手放すことになってしまいました。

 

正直、めっちゃ悲しいですw

とはいえ、11年も出会い系をやっていれば、このシチュエーションは初めてではありません、というか何回もあります。

 

それでもわざわざブログに書いてしまうのはなぜかといえば、相手が滅多にいないほどの上玉だったからです。

 

Jメールが5ちゃんねるランキング1位な理由。橋本ありな似のJKに出会う。」という記事でご紹介したとおり、AV女優の橋本ありなに激似。

 

橋本ありなさんは、知らない方が多いでしょうから写真を貼っときます。

(アイキャッチ画像と同じものですが)

Jメール JK

 

まあ、人には好みってものがあります。「こんなアイドル顔はお呼びじゃねえ!」って人もいるでしょう。

(私はAKBでもまゆゆとか好きです。卒業しちゃったけど)

 

ただ、あくまで「一般的には」ですが、信じられないくらいの上玉と言えますよね?

(見た目は、ホントにこんな感じなんです)

 

あ、話にオチはなくて、ただ単にエッチできる美女のストック(現・ランキング1位)が消えて死にたいって話なんですけどね。

 

5chで「あまりタイプの子に会えない」という書き込みを見て

最近、個人的に5ちゃんねる(2ちゃんねる)を見ることが多いです。

中でも、出会い系のスレッドでは、笑ってしまう書き込みが多くてステキな感じ。

 

某優良出会い系のスレッドで、「5人に会ったけど、タイプの子が一人しか会えなかった」という書き込みがありました。

 

……もうね、馬鹿かと。

 

そもそも現実でも、10人いたら2人くらいは可愛い、5人くらい普通、3人くらいブス、って感じでしょ?

面食い度の個人差によってこの割合は違うだろうけれども、例えば私だとこんな感じなんです。

 

で、5人の女性に出会ったと。

この場合、現実だとしても、1人可愛い子に出会って、2~3人が普通、1~2人がブスって感じになるはずですよね。

 

で、タイプの子が1人はいたんですよね?

それ、どう考えても予想通りの戦果じゃないですか?

 

出会い系は超美人に会える。しかしとにかく時間がかかる

出会い系は、美人の割合が多い桃源郷じゃないです。

現実と同じです。

 

「可愛い」どころか「超・可愛い」相手を期待するなら、20~30人くらい会わないといけません。

 

実際、渋谷歩いてても「超・可愛い」女性ってそのくらいの割合ですよね。

(これも面食い度合いによって個人差あると思いますが)

 

出会い系でブスばっかりというのは幻想です。

逆に、美人ばっかりというのも幻想です。

 

真実は、「現実の街での美女/普通/ブス割合と同じ」です。

 

美人にも会えます。アイドル・モデル並みの超・美人にも会えます。

(というか、アイドルは無理ですがモデルには実際に会えます)

 

しかし、そのためには数をうつ必要があります。

なぜなら、美人に会う確率は低めで、超・美人に会う確率はもっと低いからです。

 

ただ、それは出会い系だからじゃないです。

世の中の女性の顔面偏差値分布がそうなっているからです。(もちろん男性もそう)

 

重要なのは、時間をかけてたくさんの女性に出会うこと

そして、ついに「超・美人」と出会えた時、その子を落とせるだけの経験を積んでおくことです。

 

この二つだけを意識して出会い系を使っていれば、遅かれ早かれ「その時」は来ます。

単なる確率の問題ですので、信じることです。これは経験上、間違いないので。

 

ミントC!Jメール

 

 


注意!(非常に重要なことなので、全記事に書いています)

素人女性を狙う場合、出会い系はすぐに出会えるようになるものではありません。(それなら風俗の方がいいです)

素人の女の子を彼女やセフレにするなら、最初はうまく行かずとも1か月程度は継続利用することをおすすめします。

ハッピーメール」や「PCMAX」のような正しいサイトで、正しい攻略法を使ったとしても、最初はある程度の「慣れ」が必要です。


毎日出会いがある男性がやっている、たった一つの習慣

今回の記事はいかがでしたでしょうか。


当サイトの読者であるあなたは、出会い系サイトやマッチングアプリを使って、順調に出会いを重ねていらっしゃることと思います。


ただし、「もうこれ以上出会いは要らない」と思っている方もいれば、「もう少し出会えるものと思っていたのに・・・」という方もいるでしょう。


ここでは、後者の「もっと出会いたい男性」に向けて、毎日のように出会いを重ねる「出会い系のベテラン」なら全員がやっている、ある1つの習慣をお伝えしようと思います。


それは、複数サイトに登録し、女性にアプローチしているということです。


なぜこんなことをしているかというと、複数サイトでのアプローチには、大きく分けて4つのメリットがあるからです。


一つ目のメリットは、出会いの幅が広がることです。


例えば、ハッピーメールとワクワクメールはかなり似たサイトですが、登録している女性は異なります。(女性は複数サイトに登録しなくてもメールが来るので、あまり複数登録しません)


ですので、2つのサイトに登録すれば、単純に2倍近くの女性にアプローチできるのです。


二つ目のメリットは、出会いの種類が異なることです。


このサイトの様々な所で書いていますが、出会い系によって得意な出会い方は異なります。


例えば、真面目な出会いならハッピーメールが強く、エッチな出会いならばPCマックス、などです。(※ これはイメージで言っているのではなく、私の出会い系データベースの数字から申し上げています)


このように、サイトを使い分けることにより、様々な出会い方ができるようになります。


3つ目のメリットは、彼女ができた時のリスクヘッジです。


経験上、彼女ができると「一緒に出会い系をやめる」ことになりがちです。しかし、彼女ができても(今までメールが続いてきた)女性とメールをしたい男性はいますよね。こういう時に複数サイトを使っていると、一つのサイトだけを辞めれば済むので、リスク分散になります。


そして、最後のメリットが「サイトごとにお試しポイントが配られるため、無料でかなり遊べる」ことです。


優良出会い系サイトは、基本的に女性無料・男性有料の料金体系をとっています。しかし、男性であっても、ほぼすべてのサイトで「登録時に1,000~1,200円分の無料ポイントがもらえる」という特徴があります。


ですので、例えば5つのサイトに登録しておくことで、一気に5,000円分の出会いが期待できるというわけです。(ただし、本格的に出会うにはポイントを購入したほうが効率的です)


それでは、出会い系サイトを複数選ぶ際に、どこのサイトを選べばよいのでしょうか?


その答えは、こちらの記事に全て書いています。
おすすめ出会い系全てを評価・レビュー。詐欺ランキングに騙されるな!


本来ならこちらの記事をお読みいただきたいのですが、非常に長い記事なので、ここでは複数登録すべきサイトを3つだけ挙げます。


ひとつはハッピーメール
私が12年間使っており、真面目な出会い(=彼女づくり)では最大の実績を挙げているサイトです。


二つ目は、PCMAX
これも12年間使っており、セフレづくりで最大の実績を挙げています。


最後に、ワクワクメール
ハッピーメールに次ぐ彼女づくりの実績があります。特に20代女性に出会いたいなら必須です。


上記3サイトを全て使いこなすと、出会いの量と質が飛躍的に向上します。


複数サイトを駆使して、どんどん出会いの幅を広げていきましょう。
それでは、また。