出会い系 データベース


ぼっちです。


今日は、出会い系サイトにおいて「出会いまくる」ために必要なことをご紹介します。


「出会うために」必要なことではなく、「出会いまくる」ために必要なことです。月に数十人のお相手とやり取りしつつ、5人以上のペースで会っていくのであれば、間違いなく必須だと思います。(経験上です)


それでは、早速まいりましょう。

出会い系で「出会いまくるために」必須なこととは?

結論から申し上げますと、出会いまくるには「データベース」が必須だと思います。


以前、出会い系における「データベース」の話をしました。


出会い系ならDBで地雷を避ける!pcマックスdb、ワクワクdbがある?


お読みになっていない方のために簡単に解説しますと、ワクワクメールにはユーザーからの投稿が集まった「ワクワクDB」なるデータベース(DB)があり、データベースを活用することで地雷をさけることができる可能性がある、という話でした。


しかしながら、今回お話したいデータベースはこのデータベースの話ではありません。


ワクワクDBのような「ほかのユーザーによって投稿されたデータベースを利用したほうがいいですよ、という話ではなく、自分でデータベースを作ったほうが良いですよ、というお話です。


「データベースを作る?どういうこと?」と思われたかもしれませんね。


データベースというと、ちょっぴり大げさかもしれません。要は、やり取りしている相手のメモをとろう、ということです。


出会い系で複数の女性とやり取りをしていると、以下のような事態が良く起こります。

  • 同じような属性を持つ人が過去に教えてくれた個人情報が自分の頭の中でごちゃ混ぜになり、混乱する
  • 同じような名前の人(場合によってはまったく同じ名前の人)が出てきて混乱する
  • 例えば、誰が犬を飼っているのか、猫を飼っているのか忘れる。さらに犬種もよく分からなくなってくる



5人くらいまでなら混乱はしませんが、10人を超えると誰でもちょっとずつ混乱して来るんじゃないかと思います。
20人を超えると【エリ】と【えり】などの名前が同じ人まで出てきたりして、もはや管理不能になりがちです(笑)


脳内だけでは管理不能になってしまった場合、非常にめんどくさい作業が発生します。
そう、出会い系サイト内でのメッセージのやり取りの中で、「すべてのメールを見返してから返信する」ということが必要になってきてしまうのです。


これも、数人とのやり取りならいいんですよ。
出会い系サイト内のやり取り数なんてたかが知れていますし、すべて見返してから返信してもさほど面倒ではないです。


しかし、数十人になると話は別です。
まったく違う人ばかりならばいいですが、通常はかなりごちゃごちゃしてくるはずです。ですので、毎回、すべてのメールを見返してから返信することになります。


これは時間の無駄なので、データベースを作って、だれがどんな人なのか整理しておいたほうが良いですよ、というのが今回の話です。


ちなみに余談ですが、これは「ワリキリ」以外で出会い系を使う人全員に必要なのではないかと思っています。


「ワリキリ」以外の、つまり素人と出会おうとする出会い系の使い方では、メールのやり取りをした人全員に会えるわけではないです。何人かとやり取りをして、きちんとメールが続いた人と会うということになります。


ですから、私のようなヘビーユーザーだけではなく、月に1人とかのペースで出会うだけでいい、というライトユーザーも、メールのやり取りはもっとたくさんやっているはずです。

出会い系データベースの作り方

「データベース」とか大きく出てしまいましたが、要はメモれということなので、作り方は簡単です。


相手のニックネームと、相手の情報さえあれば、基本的にはOKです。
私はMicrosoft Officeのエクセルで作っていますが、ない人は何で作ってもいいと思います。


しかしながら、(次に公開しますが)色々な項目に分けてメモっていったほうがいろいろ便利ですので、出来るのであればワードやメモ帳よりも、表計算ソフトがいいんじゃないかと思います。フィルタ機能が便利なので。


お使いのパソコンにエクセルが入っていない方は、無料の類似ソフトもたくさんありますのでご検討ください。Open Officeとかね。


さらに、グーグルのアカウントを持っている方は、グーグルドライブの「Google スプレッドシート」はエクセルと同様に使えるうえにクラウド上にあって消えないのでおすすめです。


グーグル社員に出会い系使っていることがばれちゃう!と思うかもしれませんが、そんなこと言ったらメールなんてできませんしね。(私はGmailを使っています)
どっちにしろ出会い系サイトの社員にはバレてますからね(笑)

大学時代の出会い系データベースを公開します!

さすがに現在使っているものは公開できませんので、かなり洗練されていないものですが、大学時代のデータベースの一部を公開します。


私が、10年ほど前に実際に使っていたものです。(現在に至るまで、何度か改良しています)
※ 見づらいので、2分割してます


出会い系 データベース


出会い系データベース


大学時代に適当に作ったものなので、たいした出来でも情報でもないのですが、それでも他人の出会い歴を見るのって面白いですよね(笑)


見ればわかる方もいるかもしれませんが、一応少しだけ解説します。


「名前」は出会い系サイトでのニックネーム。本名を名乗る人はいません。(たまにいますが、ぶっちゃけ障がいのある方です)


「本名」は本名を教えてもらった時点で書きます。


「サイト」は複数サイトを利用している場合には必須です。わかると思いますが、「W」がワクワクメール、「H」がハッピーメールです。(ここにはないですが「P」とか「I」とか「M」とか「L」も使ってました)


「メール開始」はあってもなくても良いのではないかと思います。いつ直接メールを始めたかですね。


「一人暮らし?」はそのままの意味です。大学生の時は、基本的にはエッチを狙っていたので。
やっぱり相手の家でのエッチは良いですよね。(私だけ?)


「場所」は相手の住んでいる駅を書いてました。


「出身」「年齢」「職業」はそのままです。
このときは、18歳のJKともメールしてたみたいですね。しかもすごいお嬢様女子高。見返してみても、以下の記事とかで書いている通り、やっぱりJKはハッピーメールで出会ってますね。


出会い系で美人女子高生(JK)に出会えるのか?に全力で答えてみた。


この後、2枚目の画像の部分。これはかなり好きにしていい部分だと思います。私はデータを取りたかったので、いろいろランクを付けてます。


「写メ」は写メをもらっている場合のランク、「頻度」は相手からメールが返ってくる頻度です。


「文長」は文章の長さ。当時はお金がなかったので、短文のキャッシュバッカーが大っ嫌いでした。


そして、「内容」は文章の内容の質。たまに異様に話がつまらない子がいるので。「好感(相手)」は相手の好感度、「好感(自)」は自分の好感度。


「継続」は現在継続してメールできているかどうか。切った、切られた場合には「×」とします。ここは表計算ソフトの「フィルタ」機能でソートすると今メールしている子だけを表示できるので便利ですね。


最後、「その他情報」にいろいろ書いておきます。相手の趣味とか、発言ですね。この表では、具体的な大学名や高校名まで書いてあるので、隠しています。


なお、載せていませんが、この後に「出会ってからの情報」もあります。これは事前情報とのギャップをはかるのに役立ちます。


特に2枚目画像の「ランク」関連は、出会うためには役立たない情報ですが、こういう出会い系攻略ブログを書くのにはめちゃくちゃ役立ってます。


私は、たまに「出会い系で美人は何割くらいである」「こういう職業のやつはヤリやすい」「出会い系で美女に会えないとか言っている奴はまともに出会い系を使ったことがない」とか、何でそんなことが分かるんだ?ということを言い出すことがあります。


実はこれは、適当に言っているわけではないです。このデータをもとにしゃべっていることが多いです。(もちろん、経験からくる感覚でものを言っているときもありますけどね)


大学生の時には出会い系攻略ブログをやるなんて思ってもいないわけですが、当時の自分には感謝してます。特に、「この出会い系サイトは会いやすい」と自信を持って言えるのは、このデータベースのおかげです。(むしろ、他のサイトの管理人は何を根拠に言っているんだろう?って感じです)


(※ しかしこのデータベース、つけたり付けなかったりした時期があるので、完ぺきなデータではないんですよね。だから、私は数百人と出会って100人以上とエッチしていることまでは分かるんですが、正確な数は分からないのです。特に社会人になってからがひどい)


というわけで、今日はデータベース作ったほうが便利ですよ、という話でした。お読みいただきありがとうございました。


ぼっち


追伸:
ちなみにデータから分かる(データの裏付けがある)おすすめの出会い系サイトはこちら。
おすすめ出会い系全てを評価・レビュー。詐欺ランキングに騙されるな!



毎日出会いがある男性がやっている、たった一つの習慣

今回の記事はいかがでしたでしょうか。


当サイトの読者であるあなたは、出会い系サイトやマッチングアプリを使って、順調に出会いを重ねていらっしゃることと思います。


ただし、「もうこれ以上出会いは要らない」と思っている方もいれば、「もう少し出会えるものと思っていたのに・・・」という方もいるでしょう。


ここでは、後者の「もっと出会いたい男性」に向けて、毎日のように出会いを重ねる「出会い系のベテラン」なら全員がやっている、ある1つの習慣をお伝えしようと思います。


それは、複数サイトに登録し、女性にアプローチしているということです。


なぜこんなことをしているかというと、複数サイトでのアプローチには、大きく分けて4つのメリットがあるからです。


一つ目のメリットは、出会いの幅が広がることです。


例えば、ワクワクメールとハッピーメールはかなり似たサイトですが、登録している女性は異なります。(女性は複数サイトに登録しなくてもメールが来るので、あまり複数登録しません)


ですので、2つのサイトに登録すれば、単純に2倍近くの女性にアプローチできるのです。


二つ目のメリットは、出会いの種類が異なることです。


このサイトの様々な所で書いていますが、出会い系によって得意な出会い方は異なります。


例えば、真面目な出会いならワクワクメールが強く、エッチな出会いならばPCマックスで、10代(JK含む)の出会いならハッピーメールが強い、などです。(※ これはイメージで言っているのではなく、私の出会い系データベースの数字から申し上げています)


このように、サイトを使い分けることにより、様々な出会い方ができるようになります。


3つ目のメリットは、彼女ができた時のリスクヘッジです。


経験上、彼女ができると「一緒に出会い系をやめる」ことになりがちです。しかし、彼女ができても(今までメールが続いてきた)女性とメールをしたい男性はいますよね。こういう時に複数サイトを使っていると、一つのサイトだけを辞めれば済むので、リスク分散になります。


そして、最後のメリットが「サイトごとにお試しポイントが配られるため、無料でかなり遊べる」ことです。


優良出会い系サイトは、基本的に女性無料・男性有料の料金体系をとっています。しかし、男性であっても、ほぼすべてのサイトで「登録時に1,000~1,200円分の無料ポイントがもらえる」という特徴があります。


ですので、例えば5つのサイトに登録しておくことで、一気に5,000円分の出会いが期待できるというわけです。(ただし、本格的に出会うにはポイントを購入したほうが効率的です)


それでは、出会い系サイトを複数選ぶ際に、どこのサイトを選べばよいのでしょうか?


その答えは、こちらの記事に全て書いています。
おすすめ出会い系全てを評価・レビュー。詐欺ランキングに騙されるな!


本来ならこちらの記事をお読みいただきたいのですが、非常に長い記事なので、ここでは複数登録すべきサイトを3つだけ挙げます。


ひとつはワクワクメール
私が11年間使っており、彼女づくりでは最大の実績を挙げているサイトです。


二つ目は、PCMAX
これも11年間使っており、セフレづくりで最大の実績を挙げています。


最後に、ハッピーメール
ワクワクメールに次ぐ彼女づくりの実績があります。特に10代に出会いたいなら必須です。


上記3サイトを全て使いこなすと、出会いの量と質が飛躍的に向上します。


複数サイトを駆使して、どんどん出会いの幅を広げていきましょう。
それでは、また。